アナザースカイ(反町隆史)

8月11日放送のアナザースカイで
反町隆史さんはこんな過去の事をおしゃっていました。




モデルとしてデビューしたきっかけは、16歳の時にアルバイトしていたラーメン店の先輩の「おまえ身長高いんだしモデルになれば?」というひと言。



「モデルっていう職業がどんなものかも分からなかった」という当時の反町だったが、興味本位でモデルの世界に飛び込むことに。



トップモデルとして活躍後、20歳になると俳優としての活動もスタート。だが、最初から順風満帆というわけではなく、テレビ局に履歴書を持ってあいさつに行くと「その場で捨てられた時もあった」とか。



「人間『悔しい』って思いをしなきゃダメ」という反町は、新人時代の悔しさをバネにして奮闘。



とおっしゃっていました!!!